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さが耀々うまかもん
温暖な気候に豊かな大地、そして海からの恵み。
豊富な食材と食文化が息づく佐賀。
佐賀ならではの自慢の逸品を紹介しています!
今回は、佐賀の名産『温泉湯豆腐』です。
嬉野温泉名物温泉湯豆腐
淡雪のような 優しい口溶けの湯豆腐
温泉湯豆腐
嬉野温泉名物温泉湯豆腐
 日本三大美肌の湯として知られる九州の名湯、嬉野温泉の名物「温泉湯豆腐」。温泉調理水を用いて湯豆腐を作ることにより、豆腐が溶け出し、汁が白濁して、豆腐はとろけるような口当たりになるとともに、大豆の旨みが引き出され出来立ての豆腐のような風味が味わえます。
 豆腐を召し上がられた後に残る白濁したスープは、豆腐の風味が残っていますのでそのまま召し上がられても美味しくいただけます。また、残ったスープにご飯を入れておじやにしても格別です。
この佐賀の地だったからできた豆腐がある。
 


地場産大豆へのこだわり
   おいしい豆腐作りに欠かせないのが、その原料となる良質の大豆です。全国でも有数の栽培地として知られる佐賀平野で収穫された大豆は、高タンパクで豆腐作りに最適な大豆として、全国的な知名度を誇っています。
 佐嘉平川屋では、この佐賀平野で収穫された大豆を使用しており、生産者の方々と直接お話をし、栽培の過程を確認し合う事が、安心感を得る上で大豆自体の品質同様、重要な要素であると考えています。
 お客様においしさを感じていただくとともに安心して召し上がっていただけるよう、佐賀平野で収穫された地場産大豆のみを使用しております。
 

人へのこだわり
   豆腐づくりでは、素材にこだわることも大切ですが、それを引き出すための要となるのはやはり“人”です。
 豆腐を作る上で、その味を決定づける重要な工程のひとつに「寄せ」というものがあります。豆乳ににがりをさして撹拌させ、凝固させる工程をこう呼びますが、佐嘉平川屋では本にがりを用いているため、豆乳の凝固が早く、均一に凝固させるためには卓越した技術と集中力を要します。また、その時々の豆乳の状態を見極め、にがりの量や撹拌する力具合を加減する必要があります。
 この作業を、五十余年の歳月で培った熟練の技で、一釜一釜真剣勝負で取り組んでいます。
 

 

商品紹介
温泉湯豆腐【A-30】
温泉とうふ400g…
温泉調理水1リットル
ごまだれ180g……
ポン酢180g………
かつおぶし…………
生姜…………………
ねぎ…………………
趣味の有田焼………
4
2
1
1
1
2
2
1
温泉湯豆腐【A-20】
温泉とうふ400g…
温泉調理水1リットル
ごまだれ180g……
かつおぶし…………
生姜…………………
ねぎ…………………
3
1
1
1
2
1
佐嘉おぼろ【B-30】
とうふ………… 1.3kg
たれ180g…………
かつおぶし…………
竹へら………………
趣味の有田焼………
1
1
1
1
佐嘉おぼろ【B-20】
とうふ…………… 1kg
たれ180g…………
かつおぶし…………
1
1
 

価格表
商品名 商品番号 価 格
温泉湯豆腐 A-30 3,150円
温泉湯豆腐 A-20 2,100円
佐嘉おぼろ B-30 3,150円
佐嘉おぼろ B-20 2,100円

※温泉湯豆腐(消費期限:出荷日を含め7日間)
※佐嘉おぼろ(消費期限:出荷日を含め5日間)

価格は平成19年7月現在 送料は別途必要


資料提供
 
佐嘉平川屋 有限会社平川食品工業
〒849-2201 佐賀県武雄市北方町大字志久600-1
フリーダイヤル 0120-35-4112 FAX 0954-36-4339
URL : http://www.saga-hirakawaya.co.jp 
e-mail : hello@saga-hirakawaya.co.jp

 

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